協会からのお知らせ

首都高速道路協会からのお知らせ

平成24年3月19日
財団法人首都高速道路協会

「国道15号のごみのポイ捨て防止啓発活動」に参加しました。

川崎市及び国土交通省関東地方整備局横浜国道事務所主催の「国道15号のごみのポイ捨て防止啓発活動」が実施され、当協会及び当協会の賛助会員である日本リーテック株式会社の方も、その目的に賛同し活動に参加しました。
当日は、当協会が川崎市に寄贈した安全ベストを着用しての作業となり、参加された皆様方の士気も高まりました。
当協会は今後もこのような道路美化活動に参加、協賛してまいります。

場所:国道15号歩道部(川崎市)
実施日:平成24年3月19日(月)

川崎市報道発表(PDFファイル:386KB)


活動風景は、上のスライドショーでご覧下さい。画像クリック(↑)

平成24年1月19日
財団法人首都高速道路協会

彩の国ロードサポート活動団体(埼玉県)へ安全ベストを寄贈しました。

埼玉県では、県で管理する道路の歩道部分において、住民団体や企業などからのボランティアの方々で清掃美化活動を行う住民団体等を募集し、住民と行政が協力して、快適で美しい道路環境づくりを推進するとともに、道路愛護意識の向上を図る「彩の国ロードサポート制度」に取り組んでいます。
(H23.4.1現在登録数 531団体 約22,000人)

当協会は、その趣旨に賛同し「彩の国ロードサポート」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成24年1月19日に埼玉県県土整備部へ2,300着寄贈し、埼玉県県土整備部長から感謝状を頂きました。なお、本事業への支援は平成21年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です

寄贈式写真

感謝状

彩の国ロードサポート
埼玉県報道発表(PDFファイル:148KB)

平成23年12月27日
財団法人首都高速道路協会

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ安全ベストを寄贈しました。

川崎市では、市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺の除草・清掃等の活動を自主的に行う団体を愛護会として設立し、その活動に対して支援を行っています。
(H23.現在登録数 313団体 約3,300人)

当協会は、その趣旨に賛同し「街路樹等愛護会」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成23年12月26日に川崎市建設緑政局へ500着寄贈しました。
なお、本事業への支援は継続的に行う予定です。

寄贈式写真

感謝状

川崎市報道発表(PDFファイル:80KB)

平成23年12月22日
財団法人首都高速道路協会

大黒パーキングエリアにおいて大学生ボランティアによる園芸活動が行われました。

大黒パーキングエリアの環境美化及び高速道路利用者の癒し効果を高めることを目的として、平成23年12月10日に日本大学 生物資源科学部造園研究室の学生の皆様により、同パーキングエリアにおいて園芸活動が行われました。

当協会は当該活動の趣旨に賛同し、協賛しております。

《園芸活動の概要》
場所:首都高速道路 高速湾岸線
大黒パーキングエリア 大型掲示板前植栽帯
内容:日本大学生物資源科学部学生による
パンジー、ストック、ビオラ等の植込み


活動風景は、上のスライドショーでご覧下さい。画像クリック(↑)

平成23年10月12日
財団法人首都高速道路協会

「東扇島クリーン大作戦」に参加しました。

川崎市と国土交通省の主催で、「東扇島クリーン大作戦」(道路に捨てられているポイ捨てゴミの収集活動)が行われました。
これを機に道路へのポイ捨てが少しでもなくなればと、私たちもボランティアの方々と一緒に作業に参加いたしました。
当日は、当協会が川崎市に寄贈した道路清掃ボランティア用安全ベストを着用して作業を行いました。

場所:川崎市川崎区東扇島内
実施日:平成23年10月5日(水)

活動風景は、上のスライドショーでご覧下さい。画像クリック(↑)

平成23年7月12日
財団法人首都高速道路協会

「ハマロード・サポーター」へ活動ベストを寄贈しました。

横浜市には、295団体 約18,713人(平成23年3月31日現在)の市民の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成23年7月12日、当協会は「ハマロード・サポーター」の皆様が地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業について広くPRすることなどを目的として、活動時に着用するベストを横浜市道路局に2,500着寄贈し、横浜市道路局長から感謝状を頂きました。なお、本事業への支援は平成18年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です。

寄贈式写真

感謝状

平成23年4月19日
財団法人首都高速道路協会

「街路樹等愛護会」(川崎市)へ安全ベストを寄贈しました。

川崎市では、市で管理する街路樹及びグリーンベルトの保護及び育成、その周辺の除草・清掃等の活動を自主的に行う団体を愛護会として設立し、その活動に対して支援を行っています。
(H21.現在登録数 310団体 約3,300人)

当協会は、その趣旨に賛同し「街路樹等愛護会」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成23年4月18日に川崎市建設緑政局へ500着寄贈しました。
なお、本事業への支援は継続的に行う予定です。

寄贈式写真

感謝状

川崎市報道発表(PDFファイル:82KB)

平成23年3月22日
財団法人首都高速道路協会

東北地方太平洋沖地震に関するお知らせ

義援金について

 平成23年3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震におきまして、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災され不自由な生活を余儀なくされている皆様や、原子力発電所被災に伴う避難・対応措置を余儀なくされている方々に対し、心よりお見舞い申し上げます。
 当協会としては、避難生活のご支援や被災地の再生・復興に少しでもお役に立てるよう、(財)日本財団を通じ、義援金の拠出を行うことといたしました。


募金箱の設置について

 また、首都高速道路サービス(株)におきましては、首都高速道路の以下のパーキングエリアのレジ横に義援金募集箱を設置し、首都高をご利用下さるお客様に対しても、ご協力のお願いをいたしておりますので、その趣旨をご理解のうえご協力をお願いいたします。

平和島PA(上り)、代々木PA、八潮PA、加平PA、川口PA、市川PA、大黒PA,芝浦PA



平成22年12月21日
財団法人首都高速道路協会

「ハマロード・サポーター」活動に感謝状を頂きました

道路の清掃や美化活動を行う「ハマロード・サポーター」の活動内容などについて話し合い、団体間の横のつながりを深めるための「ハマロード・サポーター交流会」が平成22年12月14日(火)、横浜市開港記念会館で開催されました。
当協会と首都高速道路株式会社神奈川管理局は、横浜市神奈川区東神奈川1丁目3番地先の旧東海道の清掃を定期的に実施しております。
この交流会において、当協会の日ごろの「ハマロード・サポーター」活動に対し、首都高速道路株式会社神奈川管理局と連名で横浜市から感謝状を頂きました。今後も引き続き地域の道路の清掃や美化活動に取り組んでまいります。

寄贈式写真

平成22年11月26日
財団法人首都高速道路協会

「彩の国ロードサポート」へ安全ベストを寄贈しました。

埼玉県では、県で管理する道路の歩道部分において、住民団体や企業などからのボランティアの方々で清掃美化活動を行う住民団体等を募集し、住民と行政が協力して、快適で美しい道路環境づくりを推進するとともに、道路愛護意識の向上を図る「彩の国ロードサポート制度」に取り組んでいます。
(H22.41現在登録数 480団体 約21,100人)

当協会は、その趣旨に賛同し「彩の国ロードサポート」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成22年11月26日に埼玉県県土整備部へ2,300着寄贈し、埼玉県県土整備部長から感謝状を頂きました。なお、本事業への支援は平成21年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です

寄贈式写真

感謝状

平成22年11月16日
財団法人首都高速道路協会

大黒パーキングエリアにおける大学生ボランティアの園芸活動に協賛

首都高速道路(株)は、大黒パーキングエリアをご利用になるお客様が快適にお過ごしいただけるように、植栽による緑化を進めています。その取り組みの一環として、日本大学生物資源科学部学生の皆様が植栽活動を行います。
当協会は、その趣旨に賛同し、園芸活動に協賛しています。

《園芸活動の概要》

日時: 平成22年 11月21日(日)10:00〜17:00
( 荒天延期:11月23日(火・祝)の同時刻)
場所: 首都高速道路 高速湾岸線 大黒パーキングエリア 大型掲示板前植栽帯
内容: 日本大学生物資源科学部学生の皆様が、これから春にかけて咲き揃う
パンジー、ストック、ビオラ、葉牡丹等(約5,400本)の植え込みを行います。

平成22年10月1日
財団法人首都高速道路協会

首都高PAのトイレに生花を設置!

当協会は、首都高速道路PA(平和島(上・下)、代々木、南池袋、市川、加平、八潮、川口、芝浦、大師、大黒)のトイレに生花を設置しました。


平成22年7月1日
財団法人首都高速道路協会

「ハマロード・サポーター」へ活動ベストを寄贈しました。

横浜市には、256団体 約15,283人の市民の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成22年6月29日、当協会は「ハマロード・サポーター」の皆様が地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業について広くPRすることなどを目的として、活動時に着用するベストを横浜市道路局に2,500着寄贈し、横浜市道路局長から感謝状を頂きました。 なお、本事業への支援は平成18年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です。

寄贈式写真

感謝状

平成22年1月8日
財団法人首都高速道路協会

「彩の国ロードサポート」へ安全ベストを寄贈しました。

埼玉県では、県で管理する道路の歩道部分において、住民団体や企業などからのボランティアの方々で清掃美化活動を行う住民団体等を募集し、住民と行政が協力して、快適で美しい道路環境づくりを推進するとともに、道路愛護意識の向上を図る「彩の国ロードサポート制度」に取り組んでいます。
(H21.4現在登録数 393団体 約18,700人)

当協会は、その趣旨に賛同し「彩の国ロードサポート」の皆様が、地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業を広くPRすることなどを目的として、活動時に着用する安全ベストを平成22年1月8日に埼玉県県土整備部へ2,300着寄贈しました。
なお、本事業への支援は継続的に行う予定です。

寄贈式写真

感謝状

平成21年12月14日
財団法人首都高速道路協会

『エコプロダクツ2009』首都高ブースにてETC車載器の販売活動を実施しました。

12月10日から12日までの3日間、東京ビッグサイトに於いて日本最大の環境展示会『エコプロダクツ2009』が開催され、首都高速道路㈱が首都高の環境への取組みや当協会は、エコドライブのヒントをご紹介しました。当協会は、エコドライブの一つであるETCの普及促進のため、ETC車載器の販売活動を実施しました。多くの方にお立寄りいただきましてありがとうございました。


平成21年10月27日
財団法人首都高速道路協会

『ゆるキャラ®まつりin彦根 〜キグるミさみっと2009〜』 で
ETC販売活動を実施しました。

10月23、24、25日に滋賀県彦根市で、全国各地のゆるキャラ®が集まる「ゆるキャラ®まつりin彦根」が開催され、首都高からはETC普及キャラクター「Mr.ETC」と「カレージョ」も参加しました。
各地のゆるキャラ®が集まる中、それぞれの観光物産やゆるキャラ®をPRする「ゆるキャラ®物産展」では、当協会も、Mr.ETCの彦根出張記念として、ETC車載器の販売活動を実施いたしました。

大勢のゆるキャラ®
とともに
物産展でPR。 販売ブース

平成21年7月2日
財団法人首都高速道路協会

「ハマロード・サポーター」へ活動ジャンパーを寄贈しました。

横浜市には、225団体 約14,200人の市民の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成21年7月2日、当協会は「ハマロード・サポーター」の皆様が地域活動を安全に行っていただくと共に、この事業について広くPRすることなどを目的として、活動時に着用するジャンパーを横浜市道路局に2,500着寄贈し、横浜市道路局長から感謝状を頂きました。
なお、本事業への支援は平成18年度から毎年行っており、今後も引き続き行う予定です。

感謝状

平成21年1月26日
財団法人首都高速道路協会

「どこ行こうガイド」をリニューアルしました!

首都高速道路の沿道には、さまざまなお出かけスポットがあります。どこう行こうガイドは、これまで、広く皆様のお役に立つようこれらの施設をご紹介してまいりましたが、このたび、デザインを一新し、掲載施設を増やすとともに各施設の情報をより詳しくするようリニューアルいたしました。お出かけの際にぜひご活用ください。

なお、首都高速道路の沿道には、多くの歴史、文化、伝統芸能、イベント、名所旧跡などがあり、多くの人に知られているものもあれば、時代と共に失われ、忘れられていくものも少なくありません。

当協会では今後、これらの情報を記録、保存すると同時に、より一層の振興を願い、この「どこ行こうガイド」をさらに充実するとともに、季節に応じた特集、おすすめのお出かけ情報、あまり知られていない情報を定期的に発信していくことを予定しています。

平成20年12月26日
財団法人首都高速道路協会

「国と特に密接な関係がある」特例民法法人への該当性について(公表)

当法人は、国家公務員法等の一部を改正する法律(平成19年法律第108号。以下「改正法」という。)による改正後の国家公務員法(昭和22年法律第120号。以下「改正国公法」という。)第106条の24第1項第4号及び改正法附則第12条並びに独立行政法人通則法(平成11年法律第103号。以下「改正独法通則法」という。)第54条の2第1項において準用する改正国公法第106条の24第1項第4号及び改正法附則第10条において準用する改正法附則第12条、職員の退職管理に関する政令(平成20年政令第389号。以下「退職管理政令」という。)第32条及び附則第4条、特定独立行政法人の役員の退職管理に関する政令(平成20年政令第390号。以下「役員政令」という。)第18条及び附則第3条、職員の退職管理に関する内閣府令(平成20年内閣府令第83号)第9条及び附則第3条、並びに特定独立行政法人の役員の退職管理に関する内閣府令(平成20年内閣府令第84号)第8条及び附則第3条の諸規定(以下「密接関係法令」という。)に関し、「国と特に密接な関係がある」特例民法法人に該当しないので、その旨公表いたします。

[本件連絡先]
              TEL : 03-3591-9634(直通)
FAX : 03-3503-9629         

首都高速道路大黒パーキングエリア 軽食堂前広場 2008年11月28日 午後3時半 港風ふきわたるパティオ(中庭)がオープンします。植栽による「なごみ」「うるおい」「にぎわい」の創出。真っ赤なポインセチアが、クリスマスムードを演出

財団法人 首都高速道路協会

大黒パーキングエリアは、いま、さらなる進化をめざしています。

この度軽食堂前屋外広場に、植栽を行い、「なごみ」「うるおい」のある空間を創出。
テーマは「港風にそよぐ緑たち」。風にそよぐ緑をふんだんに使い、花々を点在させます。
プランターは「樽」。
ここは、樽のテーマパークでもあります。
高さ1メートル近くの大樽が9個、そのほか、高低、大きさもさまざまな樽、およそ40個に植栽を行います。
広場中心には、直径およそ2メートルの噴水を思わせる、樽と緑でつくられた中庭が出現。

11月28日には、クリスマスのシーンを彷彿とさせる、真っ赤なポインセチアが庭を彩ります。今後カレンダーイベントに合わせて、シクラメンやパンジーなどの花々を中庭のアクセントに用いる予定です。

緑の空間で、お客様に「いやし」の風を感じていただき、同時にダイナミックな高速道路のループの景観を楽しんでいただきたきたいとの思いをこめた、新たな空間へ、是非ともお越しいただきたく、ここにお願い申し上げます。

<大黒PAパティオのイメージスケッチ>

平成18年度に引き続き、
平成19年度も「ハマロード・サポーター」へ活動ジャンパーを寄贈しました。

横浜市内には、134団体約7,700名の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。

平成19年8月28日、当協会は「ハマロード・サポーター」が活動時に着用するジャンパーを横浜市道路局に寄贈し、横浜市道路局から感謝状を頂きました。
なお、本事業への支援は、引き続き行う予定です。

感謝状

「ハマロード・サポーター」へ活動ジャンパーを寄贈しました。

横浜市内には、104団体約6000名の方々が街路において、植栽、清掃等の活動を「ハマロード・サポーター」として行っております。
平成19年3月22日、当協会では「ハマロード・サポーター」が活動時に着用するジャンパーを横浜市道路局に寄贈しました。
なお、本事業への支援は、毎年度行う予定です。

財団法人首都高速道路協会は、平成18年4月1日から休憩所事業及び高架下駐車場事業の一部を首都高速道路サービス株式会社に引き継ぎました。
当財団は、今後も緑化推進から駐車場の建設・運営までさまざまな事業を行い、皆様と首都高速の”かけ橋”となってまいりますのでよろしくお願い申し上げます。

平成18年4月1日
財団法人 首都高速道路協会
理事長 青木保之